失業・転職・副業・起業体験談

2017年7月25日

スポンサーリンク



「みんなの失業・転職・副業・起業体験談」

私の失業体験談


「失業保険の手続きについて」

家内が出産、育児をある程度終えたところにもかかわらず、仕事をやめることにしました。今後は別の仕事を探すということで。失業保険を一定期間もらいながら、仕事を探すわけですが、この失業保険が一定期間いただけるのは非常にありがたい制度です。ダブルインカムが一気に収入が減るかと思いきや、失業保険のおかげでそれなりの収入を保ったまま、1年近く生活が可能になっています。
労働者には非常にありがたい制度なので、失業、転職の際にはぜひ活用をオススメします

東京都 30歳 男性


「業務縮小による失業について」

これまでにリストラをされた経験のある方も少なくないと思います。失業ってとても辛いですし、生きる希望を失ってしまうこともあるかもしれません。リストラをされる理由ですが、いくつかリストラ理由がありますよね。懲戒解雇や能力不足、不景気などの理由がありますが、私は業務縮小による失業を経験しました。
そのときは不景気ということもあって、どうしても事業所を減らす必要があり、その煽りを受けてリストラです。失業すると生活も一変し、どん底を味わうことになります。失業で正直かなりのどん底に突き落とされましたね。もうあんな思いはしたくありません。

神奈川県 37歳 男性


「失業から再就職しました」

当時販売職に就いていましたが勤めていた店舗が閉店してしまい、失業しました。その後すぐに就職活動を始めたにも関わらずなかなか見付からずに途方に暮れていたとき、ハローワークから職業訓練をすすめられ3ヶ月ほど通うことにしました。幸い失業保険で当面の生活には困らなかったので勉強に集中することができましたし、無事に資格試験にも合格、資格取得後には職業訓練校からの紹介で以前から希望していた事務職に就くことができました。自分一人で就職活動をするより良い方法だったと感じています。

宮城県 28歳 男性


「友人の失業と職探し」

父親から商売を引き継いだ友人があまりの業績の悪さに借金が膨らむ前にということで失業しました。正確には廃業といったほうが正しいのでしょうか。施設、設備などを売却することで失業、廃業に当たって関連者に対する負債はすべて返済できたこともあり、きれいさっぱりという状態。これが長引いていれば、下手をすると破産ということもあったので、見切りをつけるにはちょいうどよいタイミングだったと本人も話している次第です。

愛知県 40歳 男性


「病気のために長期間失業」

以前病気のために長期間失業していました。前職を辞めてから通院治療をし、よくなってはきているものの、まだ体調に不安があり、外に出て長時間働くということが難しい状態です。
そんな中でもある会社から自宅でできる仕事を請け負うことができ、少しではありますが収入を得られるようになりました。そうしてみると家でできる仕事は意外と多くあります。今はその仕事以外にもインターネットを介して収入を得るという事も出来るようになっているので、仕事も見つけやすくなっているのではないかと思います。

広島県 42歳 男性


「つらい失業とあかるい失業」

失業はつらいです。会社に負けてやめた、と言う結果ならば、余計につらい物です。しかし、気質の仕事ではなかったということに気づいてやめたという場合でも、自分の目が正しくなかったのだという思いがあって辛かったものです。失業と失敗は似ています。しかし、失業保険がある場合や、失業中に目的がある場合には、その辛さを乗り越えて行う価値があることもあるのです。再起までの充電期間と考えれば良い状態です。

長崎県 40歳 男性


「失業中にしかできないこと」

失業は辛いものです。しかし、二十歳の頃、失業中に運転免許を取りに行ったことがあります。この機会にしかできない事でしたから、有効な失業期間だったと言えると思います。それでも辛かったものです。だって、本当は仕事していたかったですから。働きながら運転免許が取れる仕組みがあればよいと思います。長期の旅行に出かけるのも、失業中にしか出来ないビッグイベントです。これも働きながら、叶えられたら良いのですが。

静岡県 27歳 女性


「有効な失業にしてみよう」

失業、失敗というイメージがあります。しかし、失業中にしかできない事も多くあります。専門学校に行って勉強すると言うもの、その一つです。
失業手当を給付されながら、授業料も雇用保険の中から支払われるという素晴らしい制度があるのです。この期間、3か月程度ですが、勉強に打ち込んで資格を取ることができます。かなりの勉強が必要です。しかし、とても有効な失業期間になると思います。

福岡県 24歳 男性


「晴天の霹靂~突然の失業~」

私は長年歯科医院に務めていたのですが、ある日お風呂で転倒し腰の骨を折る大けがをしてしまいました。
年齢も高齢だったこともあり、仕事に復帰する事は難しく病院を辞める事になりました。
病院を辞めた後、半年間の基本給分の給料と保険は保証されるとの事でしたが、そこの病院は基本給がとても安く、残業代や職務手当等合わせて生活できるお給料だったので、一人暮らしをしていた私はすぐに新しい仕事を探す羽目になり、予定していた旅行をキャンセルするなどとても大変でした。

人生、本当になにがあるかわからないなぁと思いました。

青森県 62歳 女性


「将来を考えて選択した失業期間」

就職したものの、自分がやりたいことと実際していることの間に差があることに気付きました。将来に渡ってずっとしたい仕事かというとそうは思えず、でもだからといって何をやりたいのかもあまり分かっていませんでした。迷った結果思い切って仕事を辞めることにしました。失業期間は失業保険をもらいながらアルバイトをして何をしたいのか考えていました。時間ができたことで、その期間には自分のスキル磨きをしていました。その時に身に付けたスキルが次の仕事にも結果的につながりました。

東京都 23歳 男性

失業保険の手続きや受給額が知りたい

 

 

 

私の転職体験談


「転職のタイミングについて」

わたしは40歳を前に転職をしました。というのも、何とか地元に戻って仕事を探したかったからです。幸いなことに子供の大学卒業もあと2年ということもあり、多少収入が減っても、問題ありません。そして、転職に当たって今後の住まいは実家をリフォームでOKですから最低限の資金さえあれば何とか生活していけるめどが立っています。だれもが転職を考える際にはたちすくむはずですが、わたしはある意味非常にめぐまれていたのかもしれません。

神奈川県 42歳 男性


「転職についての私の考え」

私の娘が大卒で就職しましたが、いろいろ話を聞いていると本当に3年程度で仕事をやめて、いわゆる第2新卒による転職を考える若者が多いことに驚かされます。
たしかに今はひとつの仕事に一生関わることも少ないのかも知れませんが、あっさり仕事に対してこだわりがなくなってしまうというのもどうかと思ってしまいます。転職を軽く考えているわけでもないでしょうが、非常に気になるところ。仕事を軽く考えてほしくないというのが個人的な考えです。

山口県 53歳 女性


「転職して向上させる人生計画」

何度も転職をしている友人がいます。
銀行に就職し、社会保険労務士の資格を取り、コンビニエンスストアを経営し、現在は、製薬会社の営業をしています。大変な人生だと思いますが、今が一番良いと彼は行っています。転職して、人生を豊かにしていくと言うのは彼を見ていて思います。しかし、最初の銀行を捨てたのは惜しかったのではないかと考えてしまいます。社会保険労務士も資格を取りながら、勿体ないとも思います。人生は一筋縄ではいかないようです。

埼玉県 43歳 男性


「2年勤めた会社を辞めて転職を決意」

新卒で就職したあと2年働きましたが、その後全く違う職種に転職しました。前職で身に付けたスキルもありましたが、全く職種が違っても使えるスキルもあるものなのだと実感しました。結局、転職は2度しましたが、全て別業界の仕事に就いています。今は一番やりたい仕事を見つけることができていますが、最初の仕事で身に付けたスキルを生かすことができています。転職はちょっとした回り道だと思いますが、自分次第ではスキルを生かして、また成長していくことができるのだと気付きました。

神奈川県 29歳 男性


「転職先が決まっていない場合の退職は厳しいという話」

“40代男性です。
今から数年前、長い転職活動の末に今の会社に入社することができました。
前職では上司との折り合いがつかないなどの理由により、突発的に退職してしまったこともあり、無職の状態で転職活動を行うこととなってしまいました。
これが、思いのほかにきつい経験でした。
いつかは次の職が決まるだろうとわかってはいても、毎月銀行残高が減っていくプレッシャーは精神的に非常に追い詰められるものがありました。
今後転職活動を行う際には、必ず収入源を確保した上で行おうと心に決めました。

東京都 42歳 男性


「公務員を早期退職して転職した話」

私は職場でのパワハラが原因で、2年前に公務員を早期退職しました。30年間ほど県立高校で英語教員をしていました。それで予備校の採用試験を受けて、再就職することになりました。転職してみて思ったのですが、公務員よりも学習塾の先生の方が熱心ですね。そして生徒に対して思いやりがあるように感じます。学校にいる時は、生徒に対して高圧的で厳しい先生が管理職から高い評価を受けていたので、私は本末転倒しているように感じていました。収入は激減しましたが、ストレスは少なくなったので転職して良かったと思っています

福島県 55歳 女性


「転職はしっかりと確認して」

転職で、人生を成功に導くという考えがありました。最初に入社しました製薬会社から、ランクアップして、スタートしたいと考えたのです。そして、社員の希望を叶えるという事を掲げている製薬会社に転職できました。国内ナンバーワンを誇るシェアですし、勤務先も希望を聞いてもらえると言う事でした。しかし、実際に配属された場所は、北海道の北の果てでした。仕方なく、北の国からのスタートですが、二年後には、首都圏に戻ってこられました。

東京都 30歳 男性


「転職して、介護関係に」

この度また、転職をしまして、今は介護関係の施設にいます。
介護関係といいますか、介護施設です。入院されている人々を世話するスタッフの人々を統括する役目を果たすことになりました。
大変です。今までと全く違う畑ですから。人を統括するのは同じことですが、その人たちが、直接患者さんに触れますから、心のケアが大切なのです。何事も見抜く目線が必要になりました。知らないでは済まされないのです。重圧です。それでも、求められている仕事なのです。

岡山県 46歳 男性


「間違いで転職してしまった経験」

ある時に、コンピューターの会社に転職したことがありました。考えれば、転職の多い身ですが、あの時は酷かったです。コンピューターを使えますということで入社しました。しかし、そこでは、コンピューターを使うのではなくソフトを開発する、すなわち、コンピューターのプログラムをする、コンピューターをつくる会社だったのです。短い間の勤務になりましたが、間違いから起こった転職でした。転職はしっかりと見定める必要があります。

沖縄県 26歳 男性


「転職回数が多くなるとコツがわかってきます」

私は転職を5回以上していますので、転職についてのコツがだんだんわかってきました。とくに社歴の浅いベンチャー企業で見受けられる傾向なのですが、ベンチャー企業ではオーナー創業者が社長職について会社の陣頭指揮をとっています。そしてワンマン経営であることが多いです。このため採用面接のさいには、創業者社長に対して、イエスマンとなる人物が採用されやすい傾向にあることがわかってきました。一方、何に対しても正論を言いたがる人物は採用面接で落ちやすいことがわかってきました。とくにベンチャー企業に入社したいと思ったら、仕事の面では能力を発揮できることをアピールすると同時に、会社や社長へ忠誠心を示す人間であることもアピールする必要があると思います

神奈川県 39歳 男性

 

転職のコツが知りたい

私の副業体験談


「お小遣い稼ぎ感覚のラフな副業」

今までは副業というと、何やら難しそうなイメージがありましたが・・。最近ではインターネットのおかげで誰でも簡単に営むことが出来るんですよね。で、かくいう私も副業を営んでいまして・・。そんな大きな利益は上げれていませんが、ちょっとしたお小遣い稼ぎになっているので、楽しくやれているんですよね。これがもしも「月々いくらの利益を上げなければならない!」みたいな、そんなプレッシャーの元やらなければならないのならば、多分続いていないでしょうね。あくまでもお小遣い稼ぎという、ラフなスタイルで臨むことが私にとってはとても重要な事なのです。

北海道 35歳 男性


「残業が減ったので、副業でプラカード持ちを始めた」

会社の残業が減り、残業代が少なくなったのでその代わりになるような副業はないかと探していました。できれば土日にできるもので、翌日に疲れが残らないものがいいと考えました。ネットで探していると、不動産のモデルルームのプラカード持ちという仕事を見つけることができました。駅とモデルルームの間の道に立って、プラカードを持っておくだけという仕事です。時給は1200円でした。楽なのは楽なのですが、一日中何もしないでじっと立っていなければならないというのが辛いところでした。

東京都 41歳 男性


「今は副業だが、いずれは本業としてやっていきたい」

最近副業を始めたのですが、コレが結構自分に合っているようで、めちゃくちゃ楽しくやれているんですよね。具体的には、ネットショッピングを営んでいるのですが、自分の興味のある商材を扱っているため、仕事という感覚は全くありません。だからこそ楽しめているのでしょうね。で、ですね、今やっているこのネットショッピング、今でこそ副業としての地位に留まっていますが、今後さらに収益を伸ばしていき、いずれは本業としてやっていきたいと考えています。ある程度ノウハウも培われてきましたし、十分やっていけそうな気がするのです。ま、実際にこれだけで生活していくとなると、道のりはかなり険しいとは思いますが、前述したように楽しみながらやれていますからね。より一層努力をして、必ずや成功させて見せます

岩手県 33歳 男性


「副業をしてみて色々と思ったこと」

副業をしてみてよかったと思うことは、ずばり収入面ですよね。色々な副業がありますが、一般的なサラリーマンは、仕事の兼務を禁止されている場合が多いです。しかし、株やFX等の金融商品の取引は、副業に該当しますが、禁止されていません。他の会社に勤めたり、自ら店舗を開いて働くことが、禁止されているだけなのです。ただ、副業のほうが、本業より稼げるとなると、どうしても本業に身が入らなくなります。後、副業において必ずしも儲かるわけでなく、損をする場合もありますから、リスク管理は重要です。

新潟県 46歳 男性


「副業として不動産賃貸業を営んでいます」

私はサラリーマン時代に副業として、不動産賃貸業を開始しました。最初は、地方都市の築20年程度のワンルームマンションを全額貯金をはきだして購入しました。幸い、この物件は有名国立大学から徒歩10分の場所にありますので、常に入居者がいる状態であり投資した資金の半分を5年間で回収できたのでした。そこで、2軒目の物件については政府系金融機関からお金を借りて、別の中古ワンルームマンションを購入しました。さらに翌年には民間の銀行からお金を借りて、3軒目のワンルームマンションを購入し、運用資産を拡大させていったのです。おかげで現在では、家賃収入からローン返済を差し引いても、一般のサラリーマンの年収に達する収入を得ています。

埼玉県 52歳 男性


「副業として中古本の買取と販売を行っています」

私はサラリーマン時代に、積極的に副業を展開しました。手元資金は少ないですから、少額で始められるビジネスをしたいと考え、中古本の買取と販売を手掛けることにしました。ビジネスモデルは簡単でして、できるだけ安く買い取って、薄利多売でどんどんインターネット上のオークションサイトで売りさばいていくのです。1冊あたりの利益は10円に満たないケースもありますが、それでも1000冊販売すれば利益は1万円には到達します。この地道な作業を繰り返すことによって、私はこの副業で年間数万円の利益を獲得できています。

千葉県 46歳 男性


「副業スタイルの確立を目指して」

今年結婚しました。現在は正社員で夫婦共働きです。
これから先、新居購入や子供も欲しいと思っているのでお金は今のうちにできるだけ貯めたいと思っています。日本の情勢もどう変わっていくかわからないので、老後資金も考えています。そこで副業を始めようと決意しました。今はクラウドソーシングで副業をしています。空いた時間に少しずつしか作業できないので、あまり貯まっていないのが気になっています。もう少し効率を上げて副業できるスタイル、収入上げるスタイルを作っていきたいと考えています。

長野県 33歳 男性


「副業として農業をしています」

私は副業として農業をしています。兼業農家ではなく、近隣の農地を借りて作物を育てているのです。昨年は、トマトやナス、ピーマンなどを育てることができました。休日に畑に出かけていき、肥料をまいたり、無駄な枝をハサミで切ったり、虫を駆除するための農薬をまいています。そして農作物が実ったら自分自身で食べることもしますが、主には販売しています。トマトなら1個あたり50円という破格の値段で現地で販売しますからすぐに完売してしまいます。年間収入は数万円ですが、経費はほとんどかかっていませんから、立派な副業として成立しています。

宮城県 36歳 女性


「公務員の臨時職員の副業」

私は市役所で臨時職員として働いていました。
公務員は基本的に副業は禁止です。しかし、臨時職員の給料は正規の給料と比べると格段に安いです。
格差は他の業界と比べると上位に入るほどです。
時期によって雇用が切れる時期があると、あまりいい顔をされませんが副業で短期のアルバイトをする人も少なくありませんでした。
また、地域柄だと思いますが農作業のアルバイトなどは、上司に報告しても副業として認められることが多く、大手を振って稼げました。
公務員の副業は原則禁止ですが、生活が立ち行かない給料しかもらっていないので、柔軟に対応してもらえると助かります。

群馬県 35歳 男性


「副業として議事録の作成業務をおこなっています」

私は副業として、民間企業の経営会議や取締役会の議事録作成業務を行っています。私は自分自身がサラリーマンとして議事録作成を担当していたこともありますので、議事録を作成するポイントを把握しているのです。このため、民間企業とは秘密保持契約を締結したうえで、取引契約を締結して仕事を受注しています。1ヶ月に5件ほどの受注量となり、1件あたりの売上金額は3000円ですのでお小遣い程度の稼ぎなのですが、私は会社法を熟知していることから顧客企業からは評価していただいており感謝しています。

東京都 39歳 男性

インターネットを使った副業や起業

 

私の起業体験談

「起業する!まずはインストラクターから」

起業している人に習って、起業しない?という誘いがありました。
パソコンのインストラクターを養成して、派遣している人でした。
先ずは、インストラクターしてみて、と言うことでさっそくレジュメをわたされて、インストラクターのサブに入りました。
養成とは、マンションの一室で、レジュメを開いて簡単に説明するだけです。なんのフォローもありません。後は、インストラクターいりませんか?とパソコン教室をまわって営業する、と言うものでした。

神奈川県 32歳 男性


「出来れば起業を考えています」

私は20代後半に働いていた会社に対しての給料や待遇等に対する不満がつのり退職してしまいました。それからもっと良い仕事に就けるようずっとアルバイトをしながら資格取得のために勉強をしていました。そんな生活を10年くらいも続けまして資格を7種取りましたが、一番取りたかった行政書士を4回受験したけどすべて落ちてしまいました。今は年齢のためか正社員としての雇用は非常に厳しい状況となってしまったので、現在は起業も考えています。一応考えているのが何かしら商品をアマゾン、楽天市場で販売するというネット商法です、友人が洗剤のネット販売を始めたんだけど1年で売り上げが月500万に達するまでに成長したみたいです。私もこの流れに乗って行きたいと思っています。

宮崎県 42歳 男性


「公務員を早期退職して起業する話」

2年前に私は30年間ほど勤めた県立高校を早期退職しました。それは退職金を利用して、学習塾を起業しようと考えたからです。私は学生時代から学習塾のアルバイトを通して、受験産業で働きたいと考えていました。いきなり学校をやめて仕事がなくなるのは経済的に難しいと考えて、予備校の採用試験を受けて、合格してから退職をしました。そして来年くらいには自分の学習塾を経営したいと考えています。それがうまくいくかどうかは分かりませんが、退職金はそれなりに良かったので、なんとかなると考えています。

愛媛県 55歳 男性


「起業家を育てる活動について」

社内イントレプレナーを生み出そうと私が勤める企業でも多くのプロジェクト、折組が行われてきました。しかしながら、なかなかこうしたプロジェクトはヒット率も低く厳しいのが実態です。実際には起業をしようにも、もし失敗したら社内にも戻る場所があるのだろうか、いっしょに起業しようというメンバーにもその後の保障があるのだろうかと懸念が残るからです。もちろん、これが明らかに社外のアントレプレナーであれば、問題はなく割り切れるのですが。

東京都 45歳 男性


「副業から本業に、自分で起業することへの挑戦」

飲食店のパートとウェブライターの副業で生活をしていた時期があります。
調理師の免許をとり、その後も体が元気な限りは調理の仕事をしようと思っていたのですが、度重なるパワハラ、暴力など当たり前という古い価値観の上司たちと接するうちにやはり自分で起業するぐらいでないとこの会社でずっとやっていくのは厳しいと辞める時期を決めました。その日まではきちんと仕事はこなしました。退職後は副業であったライターの仕事を本業にして朝から夕方まで勤務時間と定めて自分なりにだらけないように、会社のように平日は基本仕事ということにしています。収入が安定するように日々頑張るだけだと前向きにやっています。

大阪府 33歳 男性


「30代主婦が始めた趣味の延長で起業」

結婚を機に退職し、その後出産しました。
子供が小学生になり、少し自分の時間が持てるようになりました。
独身時代にヨガスクールでインストラクターの資格を取得していたので、ヨガに携わる仕事がしたいなと思っていたところ、同じヨガの学校に通っていた子がヨガインストラクターとして働けるスタジオが少ないと聞いて、スペースを貸し出す事業を起業しました。
レンタルスペースはただのBOXなので、ヨガ以外にもダンス、ティラピス、撮影などの用途に使用していただいています。
ヨガという趣味の延長に仕事があり、楽しい仲間が集まるスペースができ、自分に合ったビジネスだと実感しています。

神奈川県 34歳 女性


「プチ起業ならリスクも少ない」

通常、起業するとなるとそれなりに準備が必要になりますし、何より失敗した時のリスクが怖いですよね。でもね、最近ではそんな大掛かりな起業だけではなく、いわゆるプチ起業を実践する環境が整ってきているので、まずはそちらから試すのもアリだと思います。専業主婦の方が自宅でプチ起業をしているケースも増えてきていますし、助成金や補助金など、行政機関からの支援も充実していますからね、やってみる価値は十分にあると思いますよ。実際、私も今現在プチ起業に向けて着々と準備を進めており、近いうちに会社を興すことになりそうです!

茨城県 32歳 男性


「飲食店検索サイトを起業し、広告を集めるのに苦労しています」

飲食店検索サイトを友人と2人で起業しました。すでに同じ分野では最大手と呼べるサイトだけでも2つや3つ存在しますが、大きな業界に後から参入すれば一定のシェアを獲得することは可能と判断して、友人と起業したのです。最大手の他社よりも、見やすいデザインを心がけて、飲食店を検索しやすくしたサイトを構築しました。そして、最大手の検索サイトよりも広告出稿料金を大幅に安い金額に設定したうえで、現在は飲食店に対して営業攻勢をしかけて頑張っています。

埼玉県 29歳 男性


「起業セミナーに参加してみたい」

今現在、細ほぞと副業をやっておりますが、コレを本格的に事業としてやっていくためには、どうしても専門的な知識が必要になってきます。一応、図書館などでその手の書籍を借りてきてはいるのですが・・。自分だけでは何も前に進みません。そこで、インターネットで起業について色々と調べてみたところ、定期的に起業セミナーが開催されていることを知りました。しかも、参加条件は皆無(唯一先着順であるという事)で、だれもが簡単に申し込むことが出来るのです。というわけで、次回開催の起業セミナーには必ずや応募し、起業のための一歩を踏み出したいと思います。

栃木県 25歳 男性


「起業家を育てる研修について」

さまざまな新規事業を起こそうと思った際には、社内でもビジネスプランを募り、投資、資金回収など0からスタートすることが必要になってきます。さまざまな観点からこうしたビジネスプランを練ったり、起業家としての心構えを指導する外部からの研修サポートを準備する必要性も感じています。実際には外部の経験者や知見がある方々による指導がないとなかなか経験がない中でのビジネスプランの遂行は厳しいし、成功の道もかなり狭くなります。

東京都 30歳 男性


最新起業アイデア

 

 

スポンサーリンク