リアルビジネスOrネットビジネスあなたはどっち?

2017年8月31日

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 あなたが選ぶ起業方法は?

人材マッチングビジネスが激熱な理由!

POINT1
【理由 ①】
厚生労働省が今年5月に発表した4月の有効求人倍率は1.48倍と
バブル期のピークだった1990年7月(1.46倍)を上回り、
1974年2月に付けた1.53倍以来、43年2カ月ぶりの高水準を記録しました

 

また、2017年7月現在も、有効求人倍率は5ヶ月連続で上昇しているなど、
以前高い状態が続いています

 

ネットで求人検索すると、たくさんの転職サイトが出てきて
なかには、入社祝い金30万など好条件、高時給は当たり前
色んな職種が人材を求めてひしめき合っています

 

POINT2
【理由 ②】
国立社会保障・人口問題研究所によると、
15歳から64歳までの労働力人口は、2017年の7578万人から
10年後の27年には7071万人(約500万人減)に減少

 

さらに30年には6875万人(約1000万人減)まで落ち込むそうです

 

これからの日本は高齢化社会がますます深刻化していき、

人材不足による労働者の奪い合いになることは確実です

 

「人材マッチングビジネス」とは?

人材マッチングビジネスとは、「仕事を探している人」「人材を求めている企業」を繋ぎ合わせて、マッチング(紹介)するビジネスです。

 

人材マッチングビジネスを大きく分けると、「派遣業」と「職業紹介業」の
2つに分けられます

 

利益率がとても高いリアルビジネス

「派遣業」と「職業紹介業」の大きな違いは、派遣業は派遣元が雇用契約を結び、派遣先で働いてもらうのに対して、職業紹介業は求人者(人材を採用したい会社)と求職者(仕事を探している人)を斡旋(紹介)する仕事です

 

派遣業に関しては、大手企業がひしめき合っているので、今から始めても到底太刀打ち出来ませんが、個人として始めるのであれば、特定の職種を狙った職業紹介業のほうがビジネスチャンスが広がります

 

人材マッチングビジネスは、仕組み化すれば、あとは面接と紹介を繰り返すだけの利益率がとても高いリアルビジネスです

 

モノを仕入れたり、在庫を抱えることもなく、人も雇わずにパソコンやスマホがあれば、一人で出来るニッチな(市場規模が小さく誰も手をつけていない)分野をあなたに紹介します

 

昔からある職業にも関わらず、世の中にあまり(ほとんど)知られていないうえ
需要と供給がある職種に関して、どうやってマッチング(仕組み化)して
利益を上げていくか、初心者にも分かりやすく具体的な方法を本書では紹介しています

またマッチングビジネスの仕組みが理解できれば、あらゆるマッチングビジネスに応用可能です

あの爆発的に大ヒットしたメ〇カリもマッチングビジネスの一種です

 

主なマッチングビジネス例

・転職

・不動産

・旅行代理店

・婚活

・引越し

・中古車買い取り

・メ〇カリやジ〇ティーなどのフリマ

起業するには、何も資本や人脈がなくてもアイデアひとつあれば始めることが出来ます

本書では、マッチングビジネスの仕組み化や応用に関して紹介しています

 

「マッチングビジネスの利点」

  • 元手がほとんど必要がない
  • 商品やサービスを自分で用意しなくてよい
  • 固定費もほとんどかからない

リスクが少ないため、ビジネス初心者が始めるのにオススメです

仕組み化すれば、自動で大きな売り上げを上げることが期待できます

またこれらは、ネットビジネスにも同じことが当てはまります

 

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